New Business Product / 新規事業の立ち上げが得意なAIシステム開発会社
累計200億円の売上創出をした
事業立ち上げの当事者が提供する
新規プロダクト開発支援
- 01自分たちも
事業をつくる 半年で300企画・100開発。自社でも新規事業を立ち上げ続けています。当事者 - 02AI駆動の速くて柔軟な開発体制AIエージェントと既存の資産で短期間に形にし、途中の方向転換にも対応します。
- 03営業支援まで
実行できる 15万社のデータベースと代理店網で、売るところまで一緒に動きます。
※累計売上創出額は、当社が開示している売上高の累計を概算した金額です。
東証グロース上場、ライトアップ(6580)/ 具体的な打ち合わせはNDA締結後にキックオフします
新規事業はなぜうまくいかないのか原因は、アイデアよりも順番にあります。
新規事業が止まるときには、共通した型があります。多くの場合、能力の問題ではなく、進め方の問題です。
作る前に検証していない
アイデアの良さを信じたまま開発に入り、完成してから需要のなさに気づく。順番が逆になっています。
開発費と人件費が先に膨らむ
確かめる前に体制と投資が大きくなり、引き返す判断がしにくくなります。
作っても売り先がない
プロダクトは出来たものの、最初のお客様に届ける道がなく、立ち上がりが止まります。
必要なのは、構想、開発、販売を切り離さずに、小さく回す仕組みです。
半年で290回失敗した会社ですその数だけ、型が磨かれました。
ライトアップは、AIサービスを半年で300企画し、100を開発し、10をヒット商品に育てました。新規事業を立ち上げ続けている上場企業だからこそ、見えている勝ち筋があります。
まず数多く企画する
半年で300の企画を出し、可能性を広く探す。
小さく作って確かめる
有望な100を素早く開発し、市場の反応を見る。
ヒット商品に育てる
検証を重ねて10のヒットへ。勝ち筋を型にする。
290回の失敗が、
そのまま御社の失敗を減らす型になる。
どこで止めるべきか、どこを磨けば売れるかを、実際の数字で経験してきました。この型を、御社の新規事業にそのまま持ち込みます。
自社で立ち上げてきた事業とプロダクト30以上の事業を自分たちの手でつくってきました。
ここで紹介するのは、ライトアップが自社で企画し、立ち上げてきた事業です。コンテンツ制作から始まり、マーケティング、経営支援、人材、AIへ。中小企業の課題が変わるたびに、新しい事業とプロダクトを立ち上げてきました。
AI・AIエージェント
- 熟練者の判断を再現するAI
- 30種類のAIエージェント
- 製造業向けAIエージェント
- AI社員による営業部の立ち上げ
- 社内業務のAI再設計
- AIシステムの受託開発
- 経営者の思考整理を支えるAI
マーケティング・営業
- 全自動SEOツール
- 企業向けSNS構築システム
- メールマーケティング支援
- ソーシャルメディア活性化
- LINEの顧客対応AI
- 次世代型の営業管理基盤
- 業界特化のAI営業代行
コンテンツ・メディア
- クリエイターネットワークと制作受託
- ブログ構築システムの販売
- ポータル型ブログシステム
- 口コミポータル構築システム
- AIによる記事の自動発信
経営支援・プラットフォーム
- クラウド型の経営コンサル
- 士業の活用を支援するサービス
- 公的支援制度の自動診断
- クラウドツールの共同開発・共同仕入網
- 経営支援サービスの販売網
- オンライン講座の作成システム
人材・教育
- 人材紹介
- 人材育成・研修
- 経営シミュレーション研修
- オンライン英会話
- 生成AI活用研修
- AIによる一次面接
- AI実装人材の紹介
共創・BPO
- AIの導入・運用代行
- 営業会社と組むAIサービス共創
- 自社AIのOEM提供
- 外部AIとの連携対応
主な例です。現在は提供していないものも含みます。
お客様との開発事例ご依頼を受けて開発したAIプロダクトの一部です。
ここからはお客様からのご依頼で開発した事例です。教育、医療、製造、物流、鉄道、コンサルティングなど、業界を問わずAIプロダクトを開発してきました。社名は非公開としています。
GX関連プラットフォーム
開発と販売支援をレベニューシェア型で
D2C向けマーケティングツール
D2C事業者の集客と分析を支援
BtoBプラットフォーム
売上5億円以上を創出
診断プラットフォーム
売上10億円以上を創出
LINEマーケティング自動化AI
LINEでの顧客対応と販促を自動化
教科書に基づくAI対話型の学習サービス
PoCから本開発まで段階的に開発
新薬ヒアリング向けのAIインタビュアー
質問・深掘り・要約・レポートを一括で
幼児向けAIパートナーと動画学習アプリ
動画学習に生成AIとの対話を組み合わせ
本部長の知見を再現するAIクローン
社員の相談やノウハウ共有に対応
生成AIによるデータ移行の支援
データ加工ロジックと移行計画を作成
ペルソナとインサイトを自動抽出するAI
顧客ニーズの把握を自動化
生成AIによる忘れ物検索システム
遺失物の照合作業を効率化
AIによる配送ルート最適化システム
要件定義からリリースまで一貫して担当
AI駆動開発の体制づくり支援
開発チームにAIを組み込む伴走支援
AIによるプロジェクト管理の仕組み化
進行管理・会議運営・リスク検知をAIで
ご一緒した方の声立場の違う3人の視点で、進め方をご紹介します。
「社内の稟議で止まっていた新規事業が、半年で販売まで進みました。」
助かったのは、作る前に「どこで止めるか」を一緒に決めてくれたことです。自分たちも事業を立ち上げてきた会社なので、現場に近い話ができました。
「開発会社なのに、売り方の相談から乗ってくれました。」
AIで試作品がすぐに出てくるので、毎週お客様に見せて直せたのが大きかったです。リリース後も代理店網で初期顧客を紹介してもらえたのもありがたかったです。
「レベニューシェアで始められたので、初期の負担が小さく済みました。」
売れた分だけ払う形なので、まず市場で確かめることに集中できました。企画から開発、販売まで一社で話が通るので、引き継ぎの手間がまったくありませんでした。
構想から販売まで一社で事業の成功が目的の開発会社です。
コンサル、開発、販売支援を別々の会社に頼むと、引き継ぎのたびに時間と費用が増えます。ライトアップは一社で担うから判断が速くなり、事業の成功を見据えて伴走するから成功確率が上がります。
新規事業コンサル・アドバイザリー
何を作るかを決める前の段階から伴走します。作らない判断も含めて設計します。
- テーマ選定
- 検証設計
- 事業計画
- 撤退基準
AI駆動のプロダクト開発
AIエージェントで設計から実装までを進めます。既存のAI資産を流用して、MVPを短期間で形にします。
- AIエージェント開発
- 既存AI資産の流用
- MVPの短期開発
販売支援
15万社のデータベースと代理店網1,500社を活用し、初期顧客づくりとテスト販売まで進めます。
- 初期顧客づくり
- テスト販売
- 代理店網の活用
HOW IT CONNECTS
頼み先ごとの違いはるかに安く、低リスクに、確度を上げる。
新規事業を外に頼むとき、多くの場合は企画・開発・販売を別々の会社に頼むことになります。ライトアップは3つを一社で担います。
3年間のトータルコストのイメージ
費用構造の違いを示すイメージ図です。実際の金額は、事業の内容や契約の型によって変わります。
開発費の中で、事業立ち上げの当事者が設計から関わる
コンサル費を別に払わなくても、事業を立ち上げてきた当事者が、自分たちの知見をもとに企画と設計から一緒に考えます。
事業がわかる開発会社。AI駆動で早く、安く
仕様どおりに作るだけでなく、売れるかどうかの視点で作るものを決めます。AI駆動の開発で、期間も費用も抑えます。
結果を出している販売網に、そのまま相乗りできる
自社の商品で実績のある代理店網と、15万社の顧客データベースを使って販売できます。ゼロから販路をつくる必要がありません。
| 新規事業支援の コンサルファーム | 一般的な システム開発会社 | 営業代行会社 | ライトアップ | |
|---|---|---|---|---|
| 事業の企画・検証 | ◎テーマ選定から検証設計まで得意 | △要件が決まってから関わることが多い | —対象外 | ◎290回の失敗から得た型で設計 |
| プロダクト開発 | —外部の開発会社に委託 | ◎仕様どおりに作るのが得意 | —対象外 | ◎AI駆動と既存資産で短期間に形にする |
| 販売・初期顧客づくり | △戦略づくりまで | —対象外 | ◎営業活動を代わりに担う | ◎15万社のDBと代理店網1,500社で販売まで |
◎ 得意 △ 一部対応 — 対象外が多い。一般的な傾向をまとめたもので、個別の会社によって異なります。
小さく始めて確かめながら広げる検証しながら柔軟に対応します。
一気に大きく作らず、段階ごとに結果を確認します。期間はテーマや規模によって変わります。
具体的な打ち合わせは、NDA(秘密保持契約)を締結してからキックオフします。
企画・検証
目安:数週間テーマを絞り、顧客の声と市場で需要を確かめます。
MVP開発
目安:2〜3か月AIで最小限のプロダクトを作り、実際に触れる形にします。
テスト販売
目安:数か月DBと代理店網を使い、初期顧客に届けて反応を見ます。
本格展開
目安:状況により設定手応えを確認できた事業だけ、投資を広げて拡大します。
各段階の終わりに 続けるか止めるかを決められます。撤退基準は最初に一緒に決めておきます。
期間は目安です。内容により前後します。費用の組み方を選べる初期費用を抑えたい・成果に連動させたい、に合わせて組めます。※開発するサービスにより、お請けできるプランが変わります。
事業の状況に合わせて、3つの型から選べます。
受託型
開発費をお支払いいただき、プロダクトは御社のものになります。
- 初期費用
- 開発費の全額
- 売上の分配
- なし
- プロダクトの権利
- 御社
向いているケース自社で売る体制がある/権利を自社で持ちたい
受託&レベニューシェア型
開発費を抑え、売上の一部を分け合います。
- 初期費用
- 抑えめ
- 売上の分配
- あり
- プロダクトの権利
- 個別に取り決め
向いているケース初期投資を抑えつつ一緒に伸ばしたい
レベニューシェア型
初期の開発費を大きく抑え、売上から分け合います。
- 初期費用
- 最小限
- 売上の分配
- あり
- プロダクトの権利
- 個別に取り決め
向いているケースまず市場で確かめたい/当社の販売網も使いたい
よくあるご質問気になる点を先にお答えします。
相談した事業アイデアや社内の情報は守られますか?
はい。具体的な打ち合わせは、NDA(秘密保持契約)を締結してからキックオフします。最初のご相談では概要をお聞きするだけで、詳しい情報はNDAの締結後に伺います。
アイデアが固まっていなくても相談できますか?
はい。むしろ固まる前の段階からご相談いただくのが理想です。テーマ選定から一緒に整理し、検証する順番を設計します。
費用感はどのくらいですか?
段階ごとにお見積もりします。費用の組み方は「受託型」「受託&レベニューシェア型」「レベニューシェア型」の3つから選べます。最初は企画・検証の小さな範囲から始められるので、大きな先行投資は必要ありません。
開発したプロダクトの権利はどうなりますか?
案件ごとに個別に取り決めます。ご相談の際に、目指す事業の形に合わせて整理します。
販売支援だけ 開発だけの依頼もできますか?
可能です。コンサル、開発、販売支援はそれぞれ単独でもご利用いただけます。一社でつなげると進みが速くなるため、状況に合わせてご提案します。
どんな業種に対応していますか?
業種は限定していません。AIを活用した新規事業が中心ですが、15万社のデータベースを生かして、中小企業向けのサービスは特に得意です。まずはご状況をお聞かせください。
新規事業をひとりで背負わない
構想段階の相談でも構いません。290回の失敗経験を持つ上場企業が、最初の一歩から一緒に考えます。
まずは状況をお聞かせください。具体的な打ち合わせは、NDA締結後にキックオフします。