開発を相談する

TOPIC / 価格の理由

とあるコンペで
1/3の価格を提示できた理由。

他社の見積もり5,000万円・4,000万円に対し、当社は1,500万円で提案しました。安さには、はっきりした理由があります。

コンペでの見積もり比較

A社
5,000万円
B社
4,000万円
ライトアップ
1,500万円
数値は事例イメージです
01 / REASONS

速い/安い理由構造で、速く安くしています。

  • 01

    AI駆動開発だから

    設計・実装・テストにAIエージェントを使います。人が手を動かす工数が大きく減るので、その分が見積もりに反映されます。

    • AIエージェント
    • 自動テスト
    • 工数を圧縮
  • 02

    自社でたくさん開発してきたから

    半年で100個の開発を重ねてきました。作りかけのものや部品が社内に多くあり、一から作らないものも多くなります。

    • 半年で100開発
    • 再利用できる部品
    • 一から作らない
  • 03

    開発だけで利益を上げる会社ではないから

    ライトアップは開発に加えて、社内業務のAI化コンサルや販売代理など、事業の成功に幅広く伴走する会社です。開発費で利益を最大化する必要がありません。

    • AI化コンサル
    • 販売代理
    • 事業の成功で伸びる

だから、安い。そして安いだけでなく、事業の成功まで一緒に走ります。

02 / TEAM

つくる体制が違う5人でつくるところを
1人とAI 4人で。

同じものを作るときに、開発に関わる人の数が違います。

一般的な開発会社
人人人人人
人が5人で開発する
開発費のイメージ
ライトアップ
人AIAIAIAI
人1人とAI 4人で開発する
開発費のイメージ
  • 人が手を動かす工数が減るので、早く・安くなる
  • 要件を整理し判断する部分は、人が担う
  • 作り直しが減るので、追加費用も出にくい
  • 浮いた分は、お客様の事業に回せます

体制の違いを示すイメージ図です。実際の体制は、案件の内容によって変わります。

03 / PARTNER

事業の成功が目的の開発会社

ライトアップは、開発だけを請け負う会社ではありません。次の4つを一社で担えます。

01

AI開発

企画から設計・開発・運用まで。AI駆動の体制で、短期間に形にします。

  • 受託開発
  • AI駆動
02

社内業務のAI化コンサル

業務を分解し、AIで置き換える場所と順番を決めます。作る前の整理から支援します。

  • 業務の分解
  • 優先順位づけ
03

販売代理・販売支援

作って終わりにせず、売るところまで。代理店網と顧客データベースを活用できます。

  • 代理店網
  • 15万社のDB
04

新規事業の立ち上げ支援

自社でも事業をつくり続けてきた当事者として、企画から立ち上げまで並んで進めます。

  • 事業企画
  • 立ち上げ

開発費だけで利益を出すのではなく、事業の成功で一緒に伸びる。それが、ライトアップの考え方です。

新規事業の立ち上げを、企画から販売まで任せたい方へ新規事業の立ち上げ支援を見る
04 / QUALITY

速い/安いでも品質は落とさない

価格を抑えるのは、重複作業と利益の上乗せです。品質を守る仕組みは、次の3点で担保しています。

01

正社員によるコア設計と品質管理

システムの土台となる設計と、品質の最終確認は、ライトアップの正社員が担当します。AIに任せきりにしません。

02

AIによるコード点検と自動テスト

AIがコードを点検し、自動テストを繰り返し実行します。人の目では拾いにくい抜けや漏れを、早い段階で見つけます。

03

セキュリティ基準に沿った開発

情報の外部送信、権限、ログなど、AI開発に必要な基準を定めて設計します。

セキュリティ基準を見る
05 / FAQ

よくある質問

本当にその金額で品質は大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。コア設計と品質管理は正社員が担い、AIによるコード点検と自動テストを組み合わせています。価格が下がるのはAI駆動と既存資産の流用による工数の差であり、品質の基準は下げていません。

相見積もりでもいいですか?

歓迎です。比較していただいたうえで、ご判断ください。他社の見積もりの内訳をお見せいただければ、差が出る理由もご説明します。

安い分、何かを削っていませんか?

削っているのは、重複作業と利益の上乗せです。要件の整理やテストといった、品質に関わる工程は省いていません。

途中で仕様が変わったらどうなりますか?

AI駆動の開発は修正にかかる時間が短いため、変更にも柔軟に対応できます。範囲が大きく変わる場合は、影響を整理したうえで事前にご相談します。

保守費はどのくらいかかりますか?

システムの規模や運用内容によって異なります。正式見積もりの段階で、開発費と保守費を分けてお示しします。

NEXT

相見積もりにも気軽に呼んでください。

比較していただくことが、いちばんの判断材料になります。価格の理由も、内訳も、そのままお見せします。